今、その物語を語ろう

こげさんに誘われて、テンプルナイツ交響楽団の演奏会に行ってきました。
ファイナルファンタジータクティクスの楽曲をオーケストラで、というもの。

やー、最初にオープニングが流れたときは感動しました。
音の厚みがぜんぜん違うの(普段オーケストラを聴かない人の感想)。
実はFFTは子どもの時分には難しすぎて未クリアで、今になって再攻略を試みています。
ウィーグラフと一騎討ちまでは進めた。死んだ。

予想以上に大満足だったので、ラピスドリームオーケストラの定期演奏会も行こうと思います。
京都だし近い。次回演奏するのはFF6だそうで。FF6ならだいぶ覚えてるぞ!

モノクローム・キャスト 雑誌掲載のおしらせ

晋遊舎さん「Windows100%」に
モノクローム・キャストの紹介記事が掲載されました

というお知らせ。
おもいでが1ポイント上がった。

新作は通しプレイできるところまで来ました。
作者プレイだと結構簡単なんですが、
自分以外の人がやるとどのくらい死ぬのか全く読めません。
早く出したいけどじっくり調整しないとやばい予感はします。

ルールメイキング


ひょんなことからひさびさにTRPGをやることになりそうで。
キャラクターメイキングはまだですが、
君は獣耳キャラをやりなさいという露骨な圧力をかけられております。
……いつの間に、獣耳の人として認知されていたんだ?(ゲームとツイッターアイコンのせいだよ)

使うシステムを読んでいて思い出した。
そういえば、サイコロ・フィクションコンテストに応募する用に
システムを作ってたりしたこともあったのだ。

私はゲームのルールを考えるのが結構好きで、
もしかするとゲーム制作の全工程で一番好きかもしれない。

ある程度既存のシステムを下敷きにはするけど、
既存システムの拡張にはあまり興味がないし、物語作りにも関心がない。
モノクローム・キャスト2(仮)を作っていて物足りなかったのは、
普通のRPGのフォーマットに従っているので、ルールがほとんど出来上がっているという点だ。
テーブルゲームとかのほうが向いているのかもしれない。

そういうわけで息抜き的にシステム偏重ゲーを作っています。
月末あたりには見せられるようになる予定だけど、公開時期はちょっと考えるかもしれない。

やるせない

制作の進みが悪いので創作意欲が落ちたのかと思ってビビっていたら、
ただ単に体調がよくないだけだった。
安心はした。

十全ではないですが、とりあえず活動できるくらいには回復しました。
週末くらいまでは無理せず行こうと思います。

買い物

ラブライブ2期のED曲が出てたので色々買った。


一期もED曲のほうが好きだったけど今期もEDのほうが好き。
全員バージョンのSTART:DASH!!も何だかんだで買ってなかったので回収。


こっちも買ってなかったので。


アニメ一期でこの曲はすっかり真姫のイメージになりましたね。

人をだめにする歌声。脳が溶けるぅぅ。

ストアから簡単にリンク貼れるのかと思ったら存外面倒くさくて、
結局スクリーンショット撮るという力技に。

ダークソウル2

オフ会でダークソウル廃人のねこはりてさんにダクソ2をいただく。

最初に作った剣士は地雷だったので騎士で作りなおす。
ラクだなぁ、騎士。
武器の中では短剣とか弓が好きなんだけどもう脳筋でいいです。

無事マルチプレイができるようになったので、
こげさんやワイエスさんに助けてもらいながら進める。

最初に心折れそうになったとき
「マルチプレイをしてから判断してください」と言われたのだが、
なるほど確かにマルチプレイは楽しい。

しかし別にダクソである必要はないんじゃないか……という疑問が。

言われないと気づかない要素が多々あるので、
先にプレイした人の助けを借りるとちょうど良い。
……それってどうなんだ?